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その頃からZEEBRAがパーソナリティーを勤めるTOKYO FM「Beat to the RHYME」に次世代を担うアーティストとして紹介されたり、HIP HOP専門誌「blast」のコーナー「HOMEBREWER'S」にて何度も楽曲が取り上げられ、更に同誌で「紹介されるべきアーティスト」としてインタビューなども掲載されるなどメディアにも徐々に注目され始める。
その後「HOMEBREWER'S vol.2」「FUNKY! FUNKY FIESTA」などのコンピレーションアルバムに参加し高い評価を得るとともに、北関東クンダリエリアを中心に宇都宮や都内各イベント、また「FUNKY FIESTA」「B-BOY PARK」などでのライブ活動で着実に知名度を上げる。
そして、2006年10月に1st ALBAM 「独魂」をP-VAINより発売。このアルバムは「blast」のライター、一ノ木裕之氏の2006 MOST UNDERRATEDALBUMS (もっとも過小評価されているアルバム) として選出される。 |